有名な料理研究家の書いた本に掲載されている料理を片端から作るという映画があった。メリル・ストリープが主役を演じた映画『ジュリー&ジュリア』。
その映画にあやかろうというわけではないけれど、先日このブログで紹介した本『フランスの台所から学ぶ大人のミニマルレシピ』の料理が気に入って、毎晩のように作っている。
一番上の写真の料理は「アジのムニエル簡単マッシュポテト添え」。
どれもがフライパンひとつでできるワンプレート。肉、魚と野菜の組み合わせは栄養的にもグッド。食後の洗い物も簡単という、いいことずくめのレシピだ。
「豚肉とりんごのジンジャー煮」
「鶏もも肉のレモンハーブ煮」
「牡蠣とベーコンのソテーほうれん草添え」などなど。
まだまだ作りたいレシピはたくさんある。たまにご飯が食べたくなって和食を挟んだり、カレーを作ったりはするが、またこの本の料理に戻る。
レシピの分量が全て一人前。分量を1人分に換算する必要もなくストレスフリーだ。
レシピを見なくても作れるようになるまで繰り返し作ってみたい。
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